私は、過去に車で事故を起こしてしまいまとまったお金が必要になりました。

私は任意保険に入っていなかったので、保険を使って相手の車を修理するという事が出来ませんでした。

その時の修理代金は見積もりで20万円で、当時は貯金が無かった上に転職活動をしている最中であったので、安定した収入も得られない状況にありました。

以前、一身上の都合で仕事を辞め、次の仕事が決まるまでの間失業保険をもらいながら生活していた時期がありました。

今までの生活でもなかなか苦しかったのに、失業保険で暮らすとなるとさらに厳しい。

しかも、社会保険は無くなり自分で国民健康保険に加入して払いながら、家賃光熱費養育費などなどは同じだけかかるので、雀の涙ほどの貯蓄はすぐに底をつきました。

それは21歳の時の話でした。当時印刷工場に勤務していた私。いつも通りほんの少しの残業を終え、会社を出たのが18時半頃だったでしょうか。

駐車場で愛車に乗り込み、ふーっと一息つく。ふとケータイの画面に目をやると見知らぬ番号からの不在着信がたんまり入っていることに気付きました。(マナーモードにしていたため一切気付きませんでした。)

折り返し電話をかけると、そこは近隣の総合病院。

かなりリアルタイムな話になります。ここ二か月ほど友達に借金しては返済し、また借金しています。今も借金しています。

借金をする理由としては、別の友達と賭けをして負けたり、その負けた分をとりかえそうとしてパチンコをしたり・・・バイトはしていたのですが、諸事情により一時辞めて新しいバイトを探さなくなってしまい、バイトをしない期間と新歓時期がかぶって出費がかなり多くなってしまいました。

まず反省すべき点は、ギャンブルです(笑)自分はつくづくギャンブル運がないと思います。

私はこの春に仕事の都合上で一人暮らしをすることにしました。

最初は全部自分で計画して引越しなどをしようと思っていました。引越し自体はしっかりと出来たのですが、気づけば給料が入るまでの生活費を残すのを忘れていることに気づきました。

私は最初クレジットカードで済ませようと思っていました。

当時、一人前のモデルになるために地方から上京して事務所に入り、モデルの勉強をしていました。

モデルのお仕事の報酬は微々たるものでしたので近くのパン屋さんでアルバイトを同時にしていました。

モデルの勉強をする中で、沢山の友人や、プロデューサーの方と出会い、これから頑張ってお仕事をとっていかなきゃと意気込んでいたところイギリスからきたモデル事務所の社長から認められ大きい仕事があるからいまやっているアルバイトを辞めてモデル業に専念してほしいことを告げられこの大きな機会を逃したくないと思ったのでアルバイトを辞めモデル業に専念しました。

数年前に、海外旅行へ行きたいという友人に頼まれて、この友人からお金を借りて付き合いました。

この友人は東京住み。私は、東京から地方都市へ引越していました。 私はこの頃、あんまり生活に余裕がなく、十数万円もする海外旅行なんてできません。

が、彼女は、少しわがままな人で、「足りないお金は全部貸すから!」と迫ってきて、結局折れました。 しかも、彼女の「飛行機は怖くて一人で乗れないから、成田まで出てきて、一緒に乗って」という頼みも仕方なく聞き、関西空港から乗れるものを、新幹線で、わざわざ東京まで行ったのです。

私と友人はパチスロが趣味で、よく仕事が休みの日に一緒に打ちに行きます。

最近私は仕事を辞めて友人宅に居候する事になったのですが、パチスロ資金がやはり無く友人に借りながら連れ打ちという形で遊んでいました。

最初は勝った時にご飯をご馳走したり、タバコを奢ったりと上手くいっていたのですが、最近は負けが込んでしまい借金の嵐です。

私が大学生の頃、学生生活が退屈になってきて、パチンコにのめり込んでいました。

今思うと本当に親不孝なことをしていたな、という感じです。

親からの仕送りがなくなると自分のバイト代に手をだし、終いには友達にまでお金を借りました。

友達だけでも借りた額は30万に上り、当時大学生の私が返済するに大きすぎる金額でした。

そのため、返済が滞り、友達にはまだか、まだかと急かされる始末。

他の借金話に比べると少額でみっともない話なのだが、大学三年のときに友達、先輩から合計13万の借金をしたことがある。

夏休みに先輩から「スカイマークで九州まで往復二万で行ける」というおいしい話を聞いた。

自分はそんなに安く九州まで行けるのかと興奮し、直ぐにネットで航空券を予約した。

後先も考えずに。実際に九州旅行は楽しかったのですが、なにせ初めての九州だったのでついつい散財してしまい、帰ってきたころには生活のための資金がほぼなくなってしまっていた。